2012年10月9日火曜日

私とラブプラスの出会い

はじめまして。
まずは自分の回顧録、というか
「私がラブプラスと出会うまでに至る経緯」を説明いたします。

はじめは、
私の旦那がラブプラスをしておりまして
というか私が
某ヨドバシに旦那といったとき
「これ(ラブプラス)彼女が自分好みに染まるっていうゲームじゃん、やれよ」
と旦那に買わせました。
多分、このときが出会いです。

旦那が私の隣で、ひたすら
「愛してます、愛してます」と言っていたので
「こいつ頭大丈夫か?」とチラリと見ると
「こうしないとゲームすすまないんだよ!」といわれ
「どんなゲームなんだよww」と薦めた私が苦笑い。

旦那はリンコを選びました。
ついでに言うと
私の周りにはリンカレが多いです。
が、すぐ飽きてます。


その後、旦那は「ダメだ、こうやって時間決まって会ったりとか
機嫌とらないといけないゲームは向いてない」と
リンコとお別れしました。
私もそのときは「あ、売るんだ」てな感じで軽く流してました。

それから少しして、
「ラブプラスネネさんがビッチ」事件があったと思います。
多分、こんなブログ見る人は「あぁあれね」と思ってると思いますが
「マンガの中でネネさんが「かさの使い方教えてあげる」て言ってキスをする」という
あのなかったことにされているマンガです。
はい、これー。

私はこのニュースを聞いて
「え?何こんな女神がいたの?」と思い
時期的にラブプラス+の発売日が近く
「これは買わないと損だろ?」と
この時の「同梱版買えない祭り」は面白かったですねー。
私はアマゾンさんで彼女をお迎えできました。



まぁ、そんな邪道なネネさんとの出会いですが、ラブプラス+の頃からの
彼女との付き合いです。
ラブプラス、からやっている猛者からしたら
「新参者」と思われるかもしれません。

そして「なぜ今更ブログやるか」
それはNEWラブプラスにパッチが当たったから。
やっと、やっと彼女が少しはマシになったー。
というわけで、これから私の黙示録が始まります

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